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社会不適合者の社会派ブログ

目指せ!新世代の社会派ブロガー!

名駅でフルーツジュースなら弘法屋で決まり!~市販のジュースが飲めなくなります!~

御年24歳、初めて生搾りフルーツジュースを飲んだのでレポートします!

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名鉄百貨店地下の弘法屋へLet`s Go

今回生搾りフルーツジュースを飲んだのは、フルーツショップ弘法屋です。旬のフルーツ,ギフトフルーツ等とにかく名駅でフルーツ買うなら弘法屋というお店で決まりです。

リンク 名古屋駅前のフルーツショップ 株式会社弘法屋

フルーツばかりの光景は専門店ならではですね~

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弘法屋は名古屋市内に現在3店舗展開しておりますが、今回行ったのは名鉄百貨店本店メンズ館地下一階の名古屋駅フードターミナル店です。

ジュースにできる果物のレパートリーはこんな感じです。これを目の前で店員さんが搾ってくださるのです。値段は搾る果物ごとに差がありますが、国産の果物の方が高いですね。全種類飲みたい所でしたが財布とお腹が恐ろしいことになりそうなので、この中から

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「高原の夏いちご」で生搾りフルーツジュース初体験です

「高原の夏いちご」、 君に決めた!

岐阜県産の夏いちごということで、郡上市高鷲町にある「ひるがの高原」での栽培でしょうか。夏いちごですが、収穫季節が 7月中旬~11月上旬ということでしばらくは楽しめそうですね。

郡上市高鷲町にある「ひるがの高原」で、東海地域では珍しい夏イチゴを生産。実が堅く、日持ちがするためケーキなどの業務用がメインで、やや強めの酸味が生クリームの甘さとよく合います。
標高850~950メートルの高原地帯で、夏場でも涼しい気候を活かした栽培。「光沢も良く、形が揃っている」と市場の評価も上々です。

ひるがの高原いちご|特産品|JAめぐみの

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 という訳で、いちごの実まるごとミキサーで早速搾って頂きました。本当に目の前で搾っていただけます。本当にですよ。大切なことなので2回言いました。

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 完成したので飲んでみることにしました。

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飲んでみた感想ですが、「いちごを丸ごと飲んでいる」というのが正直なところです。

何といっても生搾りなので、舌によりいちごの種や皮の感触がダイレクトに来るのが快感で飲みごたえがありました。後はビールのように泡が見た目から飲みごたえを増進させます。

400円と市販のジュースより値が張りますが、それに見合うだけの味は期待できます。

というか、ここの生搾りジュース飲むと市販のジュースを飲めなくなります。でも値が張るので、やっぱり市販で買ってしまいますが。

メニューは「高原の夏いちご」以外にも沢山あり、季節によってもその季節ごとのフルーツが変わるのでまた来てみたいと思います。

 

注意点

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ジュースを頼むときは生の果物を扱うという衛生的な理由からか、ここから欲しい商品を選択し食券を購入する形となります。現金を店員さんに渡す形ではないのでご注意ください。

 

余談

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 生搾りフルーツジュースの人気ランキングです。1位もも,2位いちじく,3位マンゴーということで次回はこの3つのどれかを飲んでみたいなと思います。その中でも個人的な願望としてはマンゴージュースを飲んでみたいですが。

 

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