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The ブログ

目指せ!新世代の社会派ブロガー!

「適性のない仕事」に就職すると3ヶ月でクビになります@食品製造

適性のない仕事に新卒で就いてしまった、笹史(@sasashi1992)です。

 2016年9月10日初出,2017年2月3日改訂

新卒に限らず中途でも、職探しって難しいですよね。良いなと思った仕事に限って、面接で落ちてしまったり・・・ その逆もしかりという感じで妥協する人も多いと思います。

 

しかし折り合いをつける場合でも絶対に就職してはいけない仕事が2つあります

「適性の無い仕事への就職」

◎「興味のない仕事への就職」

この2種類のいずれかor両方に当てはまる仕事にうっかり就職すると、パフォーマンスがあがらず良くて「給料泥棒」「職場のお荷物」悪いと「3ヶ月でクビ」になります。本記事では、「適性の無い仕事への就職」してしまったばっかりに3ヶ月で新卒入社の会社をクビになった話と別のブロガーさんの3週間でアルバイトをクビになった話を取り上げます。こういうのを見聞きすると、日本の伝統であるそうな終身雇用なんて信じられないと実感しましたね。

お品書き

 

0.仕事が辛い人々

日本社会の就職においては、面白くなかろうが「とにかく3年は続けろ」という考えが未だにはびこっています。その結果、きついノルマやサービス残業だろうが耐えて体調を崩す(うつ病等)といった方が数多く見られます。

挙句の果てに過労死や自殺に陥るケースも近年は多く見られます

「脱北」ならぬ「脱日」が起きます~電通過労死事件と外国実習生過労死事件~ 

電通過労死事件では、過労死した女性の母親は悲しんでおり再発防止を強く訴えましたが、過労死を推奨しているとしか思えない親もいますね。

【社畜礼賛論者に告ぐ】ワープア・過労死に加担しているのはお前だ! 

 

 

もちろん多くの方は過労死までは行きませんが、決して楽しく仕事をしている訳ではありません。witter等においても「仕事が辛い」「辞めたい」という声が聞こえます。

 なぜ「仕事が辛い」「辞めたい」と思うのか?

結論から言いますと、それは「適性の無い仕事」or「興味のない仕事」だからです。

そんなことを言うと、『真っ当な社会人』は以下のような発言をします。

仕事というのは自分に合わせるんです。 
これが合う、これが合わないと言っていたら、合う仕事なんてありませんよ。


小野二郎 NHK番組『プロフェッショナル仕事の流儀』より

こういうことを言えるのは天職に出会った幸運な人であるからです。天職にいつ出会えるか分かりませんし、一生出会えない人の方が多いです。

 

私の父も60歳で数年おきに転職していますが、天職に出会えてないからでしょう。それでも現状では、働かないと生きていけない場合が多いので折り合いをつけつつ仕事をするのです。

 

Atusiさんの『お前ら社畜で人生楽しいか?』での下の記事のように、会社で雇われない生き方もありますが、凡人にとってはなかなか難しいのも現実です。会社で雇われるメリットは減る一方で、勤労意欲を損なうのは資本主義的にまずいと思いますが。

www.atusi-sora.com

一般庶民にとっては、仕事が辛いのには変わりないので資本主義より社会主義の方が生活が安定して有難いとすら思えてきますね。 

参考記事:日本人って資本主義に向いてないと感じる3つの理由 

 

私は大学卒業後今まで2回就職していますが、2回とも3ヶ月で実質クビになっております。クビになった理由は、どちらの仕事も「自分に合わなかった」という1言ですが、最初の職場は適性的に合わなかった、次の職場は興味が持てないというのが理由でした。

そこで今回の記事は新卒後最初に私のついた職業について書きながら「適性」の無さがいかに仕事に影響するか考察します。

 

1.漬物の製造 3ヶ月(新卒卒業後~その年の7月) 

ア.なぜ会社に入ったか:無職生活の全ての始まり

私は農学部の環境系学科出身でした。しかし、専攻の環境系の分野だけでなく農業系や食品系の分野にも興味がありました。講義も他学科履修で取っていたこともあり、この3分野に絞って就職活動をしておりました。というか、今思うと雑多な内容の集合体である環境の授業より基礎さえ身に付ければ応用が利きそうという実感がわいたこともありますし、単純に面白かったですね。

その時の様子はこんな感じです→農学部の学科による違いを農学部OBが教える!

環境系学科で環境分野以外を受けたのは、単純に環境系の求人が少ないということもあります。学部卒ですと研究職の求人は殆ど無く、総合職or製造職or営業職の求人となるのですが周囲が「営業に向かない」と散々言われたためか製造職(とSE)を中心に就職活動しました。まあ、3ヶ月の試用期間満了でクビになったので今となっては製造職に適性があったとは思えないのですが・・

参考:行く価値の無い学部~国が給付型奨学金導入らしいが~

農学部を出ても、工学部ほどは意外と専門性は生かせないためか、全く関係ない分野に進む方は数多くいました。その場合は文系と一緒に営業職というのが大半でした。

 

新卒で漬物製造の会社に就職した理由は、専門分野が生かせるということもありますが最大の理由はここしか決まらなかったからです。後は、味噌工場を3年の授業の一環で見て職人に身の程知らずに憧れたからもあるのですが・・

 

10人以上採用試験を受けて3人しか採用されなかったと職場の先輩がおっしゃっていたので、誰でも入れるいわゆる「ブラック企業」では無かったと思います。

イ.内定から入社まで:入社する会社を間違えたのか?

11月に内定が決まり入社前に新年会に参加した時に、酔った冗談で配属予定の部署の主任が「体力勝負だぞ。デスクワークではないぞ」ど言ってきて厳しそうな職場だなと嫌な予感がしました(因みに中学時代の体育は3で時々2)。

 

一瞬内定辞退も頭によぎりましたが、時は卒業直前の1月末。時すでに遅しで卒業研究の追い込みもあったので入社することに。とはいえ、私の研究室の同期にも7月ごろにハウスクリーニング会社に受かったものの待遇や内定出しの怪しさで、就活を再開させ第1志望の業界であるらしい食品メーカーの製造職に内定を貰っているので再開しても良かった気がします。

 

新年会後は他の会社に内定した周囲が入社前の課題に追われる中、会社が小さいためか入社前研修もなく3月末に総務の方から電話がかかってきて入社式関連のの連絡がありました。それまでは何か勉強することもなく放置プレイでしたね。この段階で勉強より別の何かが求められることだけは、痛感しまくりました。

 

ウ.ここからは、入社後からクビになるまでの顛末です

A.4月:入る会社を間違えたのか?

入社式後は中小企業でしたので中小企業の合同研修に参加し(この研修についても触れたいです)、翌週から仕事が始まりました。新入社員の顔ぶれは、男性3人と女性1人でその内の男性1人は第2新卒ということで昨年よりアルバイトで仕事を既に始めていました。4人とも製造部への配属で、私含めて男性3人は漬物の漬け込み(と言ってもいきなり漬け込みではなく最初は補助)がメインの部署に配属されました。

 

仕事は先輩社員の漬け込みの補助がメインでしたが、さっそくスピードが既にいるパートさんは勿論新卒の同期と比べてもだいぶ遅いこともあり、初日からいろいろ言われました。初日は、漬物の材料の漬け込むための加工をパートさんと一緒に行いました。それでも先輩社員に仕事中に分からない単語を質問したり朝礼や終礼で発言したりと意欲は見せていたつもりです。

 

B.5月:同期にも差を付けられる一方で・・

漬け込みの補助だけでなく、先輩のやっている仕事を少しづつやるようになりました。しかし、作業の手順を覚えるのにいっぱいいっぱいで、スピードを上げる余裕まではありませんでした。時々先輩社員や同期と私がスピードを競わされたことがありますが、大差で心が折れかけました。段々先輩社員はもちろん同期にまで、「遅すぎる」と注意されるようになりました

 

定時でも辛かったですが、残業があると、ホントに体力的に厳しかったです。

 

C-1.6月前半:危うくなる立場

この期間は、研修の一環で本来の部署である製造部以外に品質管理室や店舗販売にも配属されました。なのですが、他の同期と比べてやらせていただける仕事の幅が少ない上新入社員が連れて行ってもらえる合同企業説明会にも同期で唯一連れて行ってもらえ無いなど立場の危うさは薄々感じ始めました。

 

仕事中にも同期からも、「お前、このままだとやばいぞ」といったニュアンスのことを言われるようになりました(最も同期はやめさせようという意図よりは純粋なアドバイスでしたけど)。直売部の研修時には仕事のできなさや運転の下手さで、社長から厳しく叱責を受けたり店長から干されたりもしました(他の同期社員はそのような様子は無かったです)。

 

さらに追い打ちをかけるようにこの時期引っ越して人生初の一人暮らしを始めたということもあり余裕がなくなりました。同期には、なぜ一人暮らししなかったのか?と言われていましたが・・

 

そして、ついに会社サイドの限界が来たのか呼び出される時が来ました・・・

 

C-2.6月後半:クビへのカウントダウン

今までのミスが積み重なったせいか6月中旬の日曜日の夜に総務のトップ&役員(副社長ポジション)と面談することになり、「このまま会社が要求するレベルに改善されなければ試用期間で辞めてもらう」「続けられるか否かはあなた次第」という旨を通告されました。この日は2時間ぐらい面談した気がしました。

 

その後は毎日終業後に面談があるので、しんどさ&プレッシャーで「仕事が辛い」モードでした。この次の職場も辞める1月前は、経緯や原因は異なるものの辞める前は同じような面談の毎日で精神的に追い込まれていたので、面談まで追い込まれる≒クビという認識が出来上がりつつあります。親の目さえなければ、面談まで追い込まれたらさっさと辞める選択肢を取りますね。どのみち辞めるハメになりそうなので。

 

実家に休日に帰っても、あくびばっかりしており親に心配されました。会社で自分が置かれている境遇はクビになるまで一切親には言わなかったですし、今も全ての真相は言ってません。というか、次も辞めているので言ってもしょうがない気もしますが。

 

 

D.7月:試用期間でクビ。人生計画狂う。

・・・の初日。1年で一番忙しい夏の繁忙期(年末にも繁忙期アリ)ということで漬け込みは中断され、パック詰め関連の仕事に配属されていましたが、そこで作業でミスをしてしまいました。例によって社員の方に注意され、運悪く例の役員が視察に来ていたタイミングだったのが運の尽きです。

 

仕事後に呼び出されクビを宣告

 

宣告内容はその時は親の目も合って「石の上にも三年」という考えに縛られていて、試用期間3ヶ月で辞めるなど予想もしていなかったです。なので、パニック状態なので詳しくは覚えていません(正直自分でも向いているとは思いませんでしたが、2年くらいは続けようと思っていました)。

役員から親に直々にクビになったことを電話されました。

 

宣告内容としては

このままだと「ずっと樽洗いのままで後輩にも抜かされる」ので、「合った仕事を見つけた方が良い」

1つ下の学年の就職活動も8月から本格化(建前は)するので、辞めるなら一刻も早い方がということで退職日は(クビ宣告の)今週末。

といった趣旨でした。宣告を受けたのが繁忙期ということもあり、作業の邪魔になるので厄介払いという理由もあると思います。どうせ辞める人に教えるのも無駄ですし。

 

クビの要因としては入社前から薄々感じてはいましたが、肉体労働への適性が無かったように思えます。作業スピードもそうですし、20~30kgの重い漬物の原料を1日継続して運ぶというのは体育2の自分では厳しかったです。

 

挙句に、片道2時間通勤を途中までしていましたね。

通勤時間が長いせいで3ヶ月でクビなりました【追記あり】

まあ、前職を辞めたときは私の態度にも問題があったかもしれませんが、直属の上司から「引きこもっとけ!」と罵倒されたのでそれに比べればマシなのでしょうが。

 

クビ宣告の当時は適性云々まで考える余裕はなく、自分に対する自信を根底から破壊されかねない出来事でした・・・ 新卒で入社して年収1000万になったら(相手が年収500万以上)結婚してもいいという考えだったので、人生計画が狂いました。

 

この後就活して、契約社員で入社しまたしても3ヶ月で辞めることになり無職に再突入するもののそれはまた別の話です。もちろん、職種は全く別なのは言うまでもないですが。

 

 2.農場でアルバイトをした男性の話

ここで私の例だけだと「適性がないからと、すぐ首になるなんてあり得ない」と言う人もいます。そこで、別のブログから農業という別業種ですが実例をあげたいと思います。食に関わるという点では同じですが。

 しかし意外にも後日、一日農作業体験に参加させてもらえ、そこで採用の可否を判断することに。今思うと渋々って感じがあった気もします。

 体験当日はひたすら野菜の収穫作業。朝から夕方までずっと収穫でした。パートの方と一緒でしたが、親と同年代の方が多くすぐ打ち解けました。あと外国人の研修生も何人かいたけど、意外とすぐ仲良くなれた。

 で、その体験の様子の結果・・・・採用ということになりまずはアルバイト(試用期間)扱いで様子を見て社員に上げるということになりました。

 まぁ採用というか作業後に、「(バイト)やってみる?」って聞かれたので、「やります!」と答えたくらいですが。

 1週目:初日から雲行き怪しく

 翌週からバイトが始まりました。

 収穫がメインでしたが、さっそくスピードが既にいる人と比べてだいぶ遅いこともあり、初日からいろいろ言われました。

 農作業体験で、収穫作業と収穫の機会を少し触れたけど、1日じゃあねぇ・・。

 ちなみに初日の収穫は、体験の時とは別の野菜でした(笑)そりゃ、わからん。

 2週目:自分の無力さを痛感

 収穫+他の作業もやるようになりました。しかし他のも作業の手順を覚えるのにいっぱいいっぱいでスピードを上げる余裕まではありませんでした。ある作業の時に社長が他の作業してる人を呼び、私とスピードを競わせました。いろいろやってみたものの大差・・・。心が折れかけました。

 なおこの週の最後に社長とじっくり話をする機会がありましたが、「この調子だと社員にするのは厳しい」「まじめにやってるの?」とのことでした。

もちろんまじめに取り組んでるつもりではあったけど、上達具合を見てふざけてるように見えたらしい。

 3週目:無力さをさらに痛感

 基本的には2週目と同じ調子。ただ今思うと、心なしか社長や社員がいらついてように見えました。雲行きの怪しさを感じながらの仕事でした。

 パートのおばさんたちは、優しく接してくれましたが、社員からの目線が非常に気になった時期でした。

 4週目:クビ。心を折られる。
・・・の初日。朝とある作業でミスをしてしまい、社員の方をキレさせてしまいました。当然社長にも耳に入り、説教。

 仕事後、社長に呼び出されクビを宣告される。

 宣告の前に10分くらいいろいろ言われました。頭がパニックになっててあまり言われたことを覚えてないのですが、唯一覚えてるのが

「あなたには時給の半分の価値しかない」でした。

 ※ちなみにここの時給は750円。(茨城県最低賃金は747円)

 そんなこともあり、クビになり心も折られました。

 帰りの車の中で泣きました。

 ちなみに親には「クビになった」とは言わず「打ち切り」って言っておきました。とは言ってもだいたい同じ意味ですね(笑)

後日談
 ちなみにクビになった翌日にハローワークから離職証明書というのを渡され、これを会社の人に書いてもらわなければいけないそうで電話して、翌週に書いてもらいに会社に行ってきました。

 やはりクビにした人間だったので会いたくなかったのでしょう。顔を合わせた瞬間、ものすごく嫌そうな顔をされました。

 電話の時も二度と会いたくもない僕が電話したもんだからか、何だかイラついている様子だったし。

【あなたには価値がない】農業法人をクビになった話 - 無職だけど生きている

青字部は私が勝手に付けた部分です。

アルバイトとはいえ、なんと1か月も経たずにクビというシビアな結果となっております。この方は、別記事で最初に入社した会社(事務職)で『総務部の人間は誰一人、お前のことを信用していない』という言葉を貰い2か月で辞める結果となっているので、結果が残せないとアッサリ切られるなと感じますね。

 

記事によるとこの方は農学部出身で元々農業に興味を持っていたそうですが、作業スピードが追い付かずクビになったそうです。私も農学部ということもあり新卒時代に農業関連の企業説明会に行き、農業関連の企業に応募しましたが企業側より「ワンテンポ遅い」いう理由で職場見学に行くことを電話で断られた経験があります。

 

今の私なら、向こうが「採用!」と言っても体験の段階で断りそうですがね! 面接で農業そのものではないですが、農業関連の商社的な所があり内定を取ったことがありますが、重いものを頻繁に運ぶという肉体労働を課せられることが面接時に分かったので採用連絡時に辞退しました。

 

農業全般は、

www.atusi-sora.com

とブラックが多いそうですので、目的もなく大卒の新卒でわざわざ就職するのはリスキーな気が。ブラックですと、適性以前の問題とも言えます。とはいえ、最近は稼げるようになる可能性がある分だけ介護よりはマシかなという気はしますが。

 参考記事:1番のブラック業界は「食」、特に「農業」です【追記】 

3.早期離職で落ち込んでいる人向けのアドバイス

こうやってすぐ辞めることになると、「なんで3年続けないんだ」と恵まれている中高年は言い出します。ですが、残念ながら今の時代「適性の無い仕事で3年もお給料を払っていけるほど」企業は余裕が無いのですそもそも、向いてない仕事で3年も続けると待ち構えているのはクビでなければ過労死です。

 

そこで適性が無いせいで仕事を辞めることになった人に、励ましの言葉を送り終わりたいと思います。

どんな人間でも適正のある物事ってのは絶対に存在するので、適性の無いことを頑張っても人並み以下の能力しか引き出せないのであれば、自分が出来る適性のあるものを自然体で出来る仕事を探したほうが良い成果が出ますし苦労して頑張る事をしなくていいですからね
「職場で無能」と思うのなら「他の場では有能」の可能性が非常に高い件  

と言う感じでできる物事は人によって違うはず 
仕事なんてモノは人間が作ったモノなんだから、仕事に使われるって本末転倒だと確信してるので、人に仕事を合わすのが普通ではないでしょうか?

仕事に自分を合わせる。は嘘!自分が当たり前に出来ることを探すべき! | お前ら、社畜で人生楽しいか?

 ついでに言うと、仕事が合う合わないは努力や環境的な側面もありますが、最近読んだ本によると遺伝的な側面が一番大きいそうなので、合わないから努力不足云々はあまり関係ないのではと思いますね。仮に向いている仕事でもブラック企業では、メンタルが折れる可能性もあります。

 

 →適性を見極めにGATBという職業訓練検査を受けた話です。正直新卒の就活の前に、自己分析より先にやるべき検査だなと思います。意欲があっても能力が伴わなければ、新卒の私のようにクビ宣告を受けますし。

GATBという職業検査を受けてみた~就活お役立ち情報~ 

 

今度はクビに陥る前に、会社から脱出せねば・・

 

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